「仮歌」は「嗜好品」
技術が進歩した昨今。
「AIヴォーカルもあるし、
有象無象のコンペ全部に仮歌なんて頼んでらんないよね。」
その通りです。だからこそ仮歌師は誰でも務まる仕事ではありません。
今や「嗜好品」である仮歌を、想像を超えるクオリティでお届けします。
わたしのこと。
岡田耀(オカダヨウ)1995年10月7日生まれ。神奈川県横浜市出身。
シンガーとして活動。2022年Jリーグ清水エスパルス30周年記念ソング『未来へ』ボーカリストに一般公募のオーディションで選ばれる。当楽曲作曲者Giz'Mo(Jam9)と出会い仮歌の仕事を本格的にスタートする。
その後すぐにKing & Prince『彩り』のガイドボーカルを担当。後に自身が仮歌を務めコンペで採用されたKing & Prince『MAGIC WORD』も担当。KPOPグループAB6IXの『GRAB ME』、『TRAP』日本語Ver.の歌唱資料を担当。すとぷりや、他にも声優やにじさんじVtuber、アイドル等、非公開の案件も含めてコンペ突破率やガイドボーカル担当数は常に高い基準を維持している。
作家様やクライアント様のリピート率は90%以上。仮歌は年間450曲以上担当。
リファレンスや先方の意図を汲み取った的確に刺さる歌を評価して頂いております。
また、2025年11月にはSnow Man『Symmetry』にコーラスで参加しているなど、仮歌以外の活躍の場を広げている。
〜Message〜
見つけてくれて有難うございます。
仮歌と一口に言っても本当に様々だと思います。もちろんAIヴォーカルでもしっかりと成り立ちます。
しかし、やはり生歌には勝てません。コンペ採用率にも確実に影響します。
重要なのは、"誰が歌うか" です。
「歌が上手い」人は星の数ほどいますし、上を見たらキリがありません。
私の武器はリスナーの琴線に触れる声と歌心、まさに「主題歌声」です。
王道J-POPから男性アイドル やロック、バラード、ラップ、洋楽などなんでもハイクオリティで対応します。仮歌で広がる可能性の最大値を出します。どんな事でもご相談下さい!
